2014年7月31日木曜日

TURNSカフェとやまアルバム



7/29(火)に開催の「TURNSカフェとやま」の写真をFacebookページアルバムにアップしました!

赤かぶオーナー募集中!

南砺市五箇山(なんとしごかやま)の伝承野菜「赤かぶ」を育ててみませんか?
鮮やかな赤色と甘みが特徴です。
11月には大収穫祭も!

南砺市HP

チラシPDF

2014年7月28日月曜日

7/30(水)開催!富山を語ろう!「KATALLO TOYAMA (カターロ富山)」


富山を愛する人が集い、富山について語り合うイベント「KATALLO TOYAMA (カターロ富山)」が、あさって7/30(水)19:30より東京丸の内で開催されます。
チケット残り僅か。お申込みはお早めに!

詳しくはacoico FacebookページPeatixイベントページをご確認ください。

『ローカルシフトスクール 海! 山! 街!~富山の魅力と暮らしを体感する旅~』 ローカルシフトvol.5 

お茶の水スキマ大学×ココロココが企画する、地方移住プロジェクトの第5弾。
今回は、東京お茶の水を飛び出し、富山県で開催されます!

今回のスクールでは、まず富山の市街地を出発し、射水市の風光明媚な海沿いの街「内川」を訪問。
2日目は、富山市中山間地の先進的な“有畜循環型農業”を行なう里山農家「土遊野」を訪れ、海から山に至るまで、富山の魅力を余すことなく体験します。

そして「ローカルシフト」ならではの特別プログラム。
実際にIターン・Uターンで富山移住を実現し、地元で活躍の方々から、富山の暮らしについて直接お話を聞きながら、直々に地元の街を案内して頂きます。
普段なかなか知ることのできない、移住者の”生”の意見や考えを聞くことが出来るチャンス!

詳しくは、お茶の水スキマ大学HPをご確認ください。

2014年7月25日金曜日

五箇山(ごかやま)で茅場手弁当隊!

世界文化遺産である五箇山の合掌造り集落。
7/6、その屋根の材料となる茅(かや)が育つ茅場の手入れのお手伝いに伺いました。

集合場所は、南砺市五箇山(なんとしごかやま)の五箇山合掌の里
合掌造りをお食事や宿泊などに利用できます。

西さん(中央)と酒井さん(左)の案内・指導のもと、いざ茅場へ!!

結構な急斜面を登っていきます。

生い茂る草を刈ります。
斜面での作業は結構な運動量。

西さんと酒井さんに、五箇山の暮らしや、自然資源を活用する知恵など教わりました。

Facebookページにアルバムをアップしました。

茅場手弁当隊は、このあとも3回行われます。
学生のみなさん、夏休みに体験してみてはいかがですか?(社会人の方ももちろん大歓迎!)
詳しくは、グリーンツーリズムとやまHPへ!

「路地っ子フォーラム」レポート

7/5(土)、射水市(いみずし)で行われた「路地っ子フォーラム」に参加しました。
射水市は、県庁所在地である富山市と、県で2番目に人口の多い高岡市の間に挟まれた市。

フォーラムのフライヤーに書かれていた一文
「『射水は観光するところが少ない』射水に住んでいる方からそんな声をきくことがあります。」
に全く同感してしまった私は、実は射水市民。すみません…

射水市は平野部が多く、気候が穏やか。雪も多くないし、洪水など他の災害もほとんどありません。
静かで暮らしやすいですが、これといって特徴の無いまちだと思っていました。

このフォーラムでは、「王道の観光地」ではなく、何気ない日常の「路地」にスポットを当て、新しい射水の魅力、これから観光のあり方を考えます。
主催のワールドリー・デザイン代表、明石あおいさんの挨拶。
明石あおいさんは、初代富山県定住コンシェルジュ。

夏野元志射水市長もお越しになられました。

最初の基調講演は、法政大学デザイン工学部教授の陣内秀信さん
地中海や日本各地の水辺の都市の建築史や形成史を研究。
イタリアのヴェネツィアやガッリーポリ、東伊豆などの水辺の都市の魅力や歴史、まち歩きから見えるものなどについてお話いただきました。

ヴェネツィアは、空間のボキャブラリーが多い、まちの照明が工夫されている、中庭など内側に素晴らしいものがある、迷宮都市、まちをゆっくり歩くと毎日発見がある…
ガッリーポリは、ペスカトリズモ(漁業体験)で注目されている都市で、パラッツォ(中庭のある邸宅)やミニャーノ(前庭のある小さな家)が立ち並ぶ中にB&Bがある。

陣内先生は、フォーラムの前に、新湊の内川の町並みを歩いて来られたそう。
内川にもヴェネツィアのように迷宮都市的な要素がある、また、ガッリーポリのように宿泊できる場があったらよいとおっしゃっていました。

東伊豆も地元の人は「何もない」というが、地元の人には日常で、特に評価していない、目を向けないものに素晴らしいものがあると。

私が1年前に内川を歩いた時に撮った写真を見返し…
…まだまだ、まち歩きビギナーを痛感。
もっとじっくり歩いて回りたいと思いました。

続いて、富山大学芸術文化学部教授の丸谷芳正さんの講演。
丸谷先生は、家具デザインがご専門。
伝統建築を活かしたまちづくりとインテリアデザイン、地域資源を活かしたものづくりと地域づくり、歴史や地域性を活かした家具デザインを研究されています。

氷見市(ひみし)の里山の廃校を事務所として借り、里山の景観を調査。
その地域には、蔵や納屋が残っているところがあり、3つも蔵(道具蔵、米蔵、味噌蔵)を抱えている家があったり、標準的な大工さんが作った建築でもとても価値があると。
生活が基になった景観を残してほしいとおっしゃっていました。

丸谷先生も内川地区が気になるまちだそう。
内川周辺は、「木密(もくみつ)」=木造密集地。
密集していることと老朽化が、防災面から危険とされ、再開発で失われようとしているとのこと。
しかし、「木密」こそが地域資源。
再開発ではなく、伝統木造建築物の修復技術を活用したり、伝建地区の防災技術を活かせば、取り壊すことなく守っていけるのではと。


第2部は、「世界に誇りたい射水の魅力について」と題し、パネルディスカッション。
陣内先生、丸谷先生、宮崎一郎さん(県庁自主研究グループ「北前船新総曲輪夢倶楽部」所属)、永森直人さん(富山県議会議員、「旧北陸道アート in 小杉」実行委員長)、宮林円華さん(ワールドリー・デザイン kawaii担当)、コーディネーターとして明石博之さん(まちづくりコーディネーター、地域交流センター企画代表取締役)が登壇。

みなさんがイチオシの射水のスポットをご紹介いただきました。
ブログで射水のkawaiiを発信し続けている宮林さんは、マカロン的kawaii理論を発表。
カワイイ要素を5つにカテゴリー分け。その視点で射水の様々な場所やものを、ほぼ毎日ブログで発信されています。
この理論、ものすごく考えられていて、陣内先生も興味津々でした。

「路地は年配の方にはマイナスなイメージを持つ人が多いが、若い人がよいものと再評価しはじめている」
「ネコがいるまちは、時の流れが良いまち。同時に木密も多い」
「内川は、県外から訪れる方に素晴らしいと声をいただく、PRをしっかりしなければ」
「普段の何気ない風景も、ひとつのテーマや目線で見て歩くと、新しい発見がある」
「空き家再生は、全国的に面白い動きがある。空き家は眠っている最大の資産」
「射水は食材が美味しい。食べる空間の演出や企画を工夫しては」
「まち歩きは、住民の方や若者、専門家など色んな人が一緒にするのがおすすめ。歩きながら、いいところをその場で話し合ってみよう」
など様々な意見が出されました。

最後に、射水市内外から寄せられた射水のビュースポットをスライドで紹介。
写真は、いみずのあしもと。Facebookページに掲載されています。
射水に住んでいながら、知らない風景があったり、知ってる風景でも写真の切り取り方や、見るポイントが人それぞれ違っていたり、すごく面白い。

カメラを持って、私のまちを歩いてみたくなりました。

2014年7月23日水曜日

とやま夏期大学開講!


美しい立山山麓で学び楽しむ「とやま夏期大学」が開講されます。
このプログラムでは、4日間にわたり各界の第一線で活躍する講師の講義を受けることができます。
また、2012年7月にラムサール条約湿地に登録された立山・弥陀ヶ原の散策ツアーなど、立山の豊かな自然を体感できるオプションもあります。

【日時】平成26年8月29日(金)~9月1日(月) 各回13:30~15:45
【場所】立山国際ホテル 立山山麓(富山市原45)

【講師】
8月29日(金)木村 大作氏(映画監督・キャメラマン)
8月30日(土)秋山 仁氏(東京理科大学 理数教育研究センター長)
8月31日(日)神野 直彦氏(東京大学名誉教授)
9月1日(月)増田 明美氏(スポーツジャーナリスト・大阪芸術大学芸術計画学科教授)


【学び楽しむオプション】
※オプションは、いずれかの講義を申し込まれた方のみ参加可能です。
※オプションのツアーについては天候などにより内容が一部変更になる場合があります。
・ラムサール条約登録湿地 立山・弥陀ヶ原湿原散策ツアー 8月30日(土)8:30~12:30、9月1日(月)8:30~12:30
・地元伝統料理の昼食付 立山博物館 特別見学ツアー 8月31日(日)9:30~13:00
・知られざるもう一つの立山 立山カルデラ見学会 9月2日(火) 9:00~17:00

詳細はとやま夏期大学のホームページをご確認ください。

【東京発着!】親子で体験 なんと移住体験ツアー

9月13日(土)~15日(月・祝)、関東方面にお住まいの方で、富山県南砺市(なんとし)への移住に興味、関心のある親子を対象に、「親子で体験 なんと移住体験ツアー」が開催されます。
詳しくは参加申込書をご確認ください。

南砺市(なんとし)空き家情報バンクに新物件

南砺市(なんとし)の空き家情報バンクに新物件が追加されました。
小中学校が徒歩圏内の城端地区物件

別荘にもお勧めの暖炉・屋根融雪機能付の五箇山・平地区物件

二世帯居住も可能な福野地区物件

詳細は、南砺で暮らしませんかHP 空き家情報バンクページ

2014年7月17日木曜日

『地方で切り開く若者の未来』 ローカルシフトvol.4 & green drinks お茶の水 vol.7 【LOCAL】

地方移住が各地で盛り上がっています。

若者が地方に移住し、働いていくにはどんな未来が待っているのでしょうか?

そこで、地方移住の実践者から、地方に住み、働くリアルについての話を聞き、ゲストと参加者の皆さんと一緒に考えるイベントが開催されます。

東京より富山へUターンし、有畜循環型農業に取り組む土遊野の河上めぐみさんがお話されます。

【日時】
平成26年7月19日(土)14:15~20:00(開場14:00~)

【会場】
SHIBAURA HOUSE 1F(東京都港区芝浦3-15-4)

詳しくはこちらをご確認ください。

2014年7月16日水曜日

UWABATAKE Art '14 teppen↑


8/9(土)~11(月)の3日間、南砺市利賀村(なんとしとがむら)の瞑想の郷&周辺で青空アートイベントが開催されます。

アーティストインスタレーションやクラフトマーケットの他、利賀ならではのワークショップも。

詳しくは上畠アート公式サイトへ。

2014年7月15日火曜日

 【UIターン事例紹介】後藤 晋一さん

富山県内のUIJターンされた方の生の声をご紹介!

自家栽培の野菜やハーブ、魚介や山菜など富山の豊かな食材をスペイン料理に!
スペイン料理&バル「パエジャパエジャ」シェフ後藤晋一さんです。

『鉄軌道王国とやま』(富山~射水~高岡)周遊乗り放題きっぷ


JR北陸本線富山~高岡間、富山ライトレール、万葉線、射水市コミュニティバス(海王丸パーク・ライトレール接続線)が1日乗り放題!
土日祝日限定のお得なきっぷで、岩瀬の町並みや射水の昼セリ見学、万葉線車庫見学などをお楽しみください。
 もちろん、あなたオリジナルのまち歩き旅を楽しむのも◎

くわしくはこちら

南砺市(なんとし)空き家情報バンクに新物件

南砺市(なんとし)の空き家情報バンクに新物件が追加されました。 木彫の里・旧井波町地区の物件です。

2014年7月11日金曜日

南国酒家で「おいしいもの富山」開催中!

南国酒家(中華料理レストラン)の都内3店舗で富山県産食材を使った中華フルコースを提供する「おいしいもの富山」が開催されています。

【期間】
平成26年7月10日(木)~9月11日(木)

【店舗】
南国酒家 都内3店舗
1 原宿店(渋谷区神宮前6-35-3コープオリンピア内)
2 町田店(町田市森野1-19-20小田急バス町田ビルB1階)
3 飯田橋店(千代田区飯田橋3-10-8ホテルメトロポリタンエドモントB1階)

ゲンゲ、シロエビ、とやま牛、アルギットニラなど富山県自慢のキトキトな食材を使った中華の逸品を、ぜひお召し上がりください。


越中料理のポータルサイト「おもてなし越中料理」

2014年7月7日月曜日

『たてもん協力隊』大募集!


【迫力の“たてもん祭り”にあなたが参加できるチャンス!!】
魚津(うおづ)の夏を熱くする“たてもん祭り”まで、あと1ヶ月。
たてもんを引っぱってくださる「たてもん協力隊」募集中。
初めての方も大歓迎!
一緒に、祭りを盛り上げませんか?
(たてもん祭りは、国の重要無形民俗文化財に指定されています)

【日時】
平成26年8月1日(金)・2日(土) 19:00~23:00
(どちらかのみの参加もOK)
雨天中止(中止の場合は当日ご連絡いたします)

【申込締切り】
平成26年7月15日(火)

【協力隊参加者三大特典】
1.参加者全員に、『たてもんTシャツ』をプレゼント!
2.諏訪神社でお祓いを受けた特製お守りプレゼント!
3.夏のステキな思い出をあなたに…


【申込み・問合せ先】
教育委員会 生涯学習・スポーツ課 文化係(第一分庁舎)
TEL:0765-23-1045

魚津市のホームページ http://bit.ly/1tdNazc からの申込みも可能です。
ご応募お待ちしています!!

【UIターン事例取材】與那嶺奈々さん


富山県内にUIJターンされた方の生の声を聞いてきました!
京都の飲食店で忙しい日々を送っていた與那嶺奈々さん(大阪府出身)。
昨年富山県に移住し、今年4月にお店をオープンされました。
毎日笑い声の絶えない賑やかなお店です。

與那嶺さんのお話は、「くらしたい国、富山」定住交流サイトへ!

2014年7月4日金曜日

「とやま農業未来カレッジ」平成27年度研修生募集


富山県農業の将来を担う青年のための研修機関「とやま農業未来カレッジ」が来春誕生します。

とやま農業未来カレッジは、就農を希望する青年が富山県の営農条件に即した基礎的知識・実践的技術を体系的に修得できる、通年の研修機関です。

【研修期間】
1年間(4月~翌年3月)

【受講料】
年額118,800円(予定)
※他に教科書代、実習教材費、被服費等が必要

☆平成27年度通年研修生の募集を開始しました☆
【応募資格】
富山県内での就農を希望し、1年間通学することが可能であり、卒業時点で45歳未満の方

【応募期間】平成26年 7月 1日(火)~平成26年10月31日(金)

詳しくは
とやま農業未来カレッジ概要
研修生募集リーフレット  
募集要項





「新・農業人フェア2014(新規就農相談会)」富山県ブース出展!


東京・大阪などで開催の「新・農業人フェア2014」では、富山県のブースを設け、富山での就農などのご相談を承ります。

一番近い開催日が明日7/5(土)、会場は東京国際フォーラムです。
(直前のお知らせになってしまい、すみません)
農業にご関心のある方は、ぜひご参加ください!

【日程及び会場】
○平成26年
7月 5日(土)東京・東京国際フォーラム
9月20日(土)東京・池袋サンシャインシティ
10月 4日(土)大阪・大阪マーチャンダイズ・マー(OMM)
11月 1日(土)北海道・札幌コンベンションセンター
12月20日(土)東京・池袋サンシャインシティ

○平成27年
2月 8日(日)東京・東京国際フォーラム

詳しくは新・農業人フェア2014ホームページへ。

県内企業約80社参加!Uターンサポートフェア

8/11(月)、県内の事業所約80社が参加する合同企業面接会「Uターンサポートフェア」開催!
在職者、学生を問わず、富山県内での就職や転職を希望している方であればどなたでもご参加いただけます。
参加無料、事前申込不要です。

【日時】
平成26年8月11日(月)13:30~16:00(受付13:00~)
【会場】
とやま自遊館1階ホール(富山市湊入船町9-1)

詳しくはこちらまたは、チラシをご確認ください。

利賀村(とがむら)そばオーナー募集中!

南砺市利賀村(なんとしとがむら)で、平成26年度そばオーナーを募集しています。
自分で育てて、自分で打ったそばは、格別!
栽培は地元の農業公社の指導員が、そば打ちは有段者がサポート。
農耕具は用意されています。
ご家族お友達と一緒にチャレンジしてみませんか?

詳しくはこちらをご確認ください。

2014年7月3日木曜日

7/29(火)開催!「TURNSカフェ とやま」 at アーツ千代田3331


2015年には北陸新幹線の開業が予定され、今、かわりつつある富山県。
そんな富山県にスポットを当てて、富山でのくらしのいま、そしてこれからを考える「TURNSカフェ とやま」を開催します!

詳しくはコチラ

【日時】7月29日(火)18:30~22:00(開場18:00)

【場所】アーツ千代田3331(東京都千代田区外神田6丁目11-14)

【開催内容】
第1部 トークセッション『コレカラの富山』
《トークゲスト》
山崎亮さん(studio-L コミュニティデザイナー)
真野洋介さん(東京工業大学准教授)
服部恵子さん(高岡まちっこプロジェクト)

第2部 移住者トークセッション
《トークゲスト》
明石博之さん(古民家カフェ「uchikawa六角堂」オーナー)
松井紀子さん(松井機業)

第3部 ワールド・カフェ
ディスカッション&交流。

【会費】1,000円(会場でお支払いください)


【お申込み】
「TURNSカフェ とやま」お申込みフォームよりお申込みください。

2014年7月1日火曜日

自然じゅんかん研究&体験ツアー in びるだん&みやざき海岸


山・川・海がひとつになったジオパークとやま。
夏休みに体験してみませんか。

ひすい海岸の海水をくんで塩づくり、和紙漉きなどの手作り体験などなど、朝日町(あさひまち)の夢創塾(むそうじゅく)を中心に、自然の循環を学ぶプログラムが満載です。

小学生に限らず、中高校生以上の学生さん、親子での参加もOK!

【日時】平成26年8月2日(土) ~3日(日)

【宿泊】朝日町びるだん自然体験学校「夢創塾」(テント泊/富山県下新川郡朝日町蛭谷469)

【料金】1名様19,800円(1泊+4食付)
 ※黒部駅までの交通費は各自ご負担願います
 ※大人の温泉入浴希望者は別途実費がかかります

【対象】小学校3年生以上(親子参加OK)

詳細はツアー申込書をご確認ください。

とやま帰農塾2014砺波塾レポート

6/20(金)~22(日)に開講されたとやま帰農塾砺波塾。
私は、20、21日の2日間、参加しました。
富山県の県花・チューリップがお出迎え。
チューリップ四季彩館では、1年中チューリップを楽しむことができます。
 展望台から、散居村の風景を見学。
少し霞がかかっていましたが、家を囲む屋敷林の深い緑と、水田の柔らかな緑がとてもきれいでした。
散居村の歴史や米作りとともに暮らしを営んできた砺波の人々のお話も。


2日目は、県有形文化財「入道家」へ。立派なアズマダチの建物です。
お料理教室では、おいしいご飯を炊くコツやカレー作りなどを。
北陸コカ・コーラ工場と、造り酒屋を見学しました。

Facebookページにアルバムをアップしました。
とやま帰農塾砺波塾1日目 2日目